1月にはケースレポート発表会がありました。施設実習で経験した症例を深く掘り下げ、学びを深める機会となり、実習指導者やクラスメイトと共有しました。文献を用いた考察を通じて、自分の看護実践を言語化できたことは貴重な経験でした。
2月はいよいよ修了試験です。これまでの学びを総括し、知識と実践を結びつけながら準備を進めます。試験に向けては、過去の振り返りや弱点の補強を意識し、確実な理解を目指して勉強に励みます。
隣接している看護学校内の学食のカレーです!
300円でお腹がいっぱいになりました。